2015年12月27日日曜日

「気になるニュース」

今日の新潟日報と日経新聞。

慰安婦問題が最終解決に向けて調整に入ったらしい。

おわびってのはね〜
(-_-;)

おわびの手紙とお金で、向こうの国民が水に流してくれるとは思えないし、そもそも、慰安婦問題って朝日新聞が捏造でしたってあやまった話じゃなかったの?

2015年12月24日木曜日

「気になるニュース」

今日の日経新聞。国債の外国人保有率が二桁に迫り、額も100兆円越えているっての、地味に怖いニュース。

日本国債の安全性って、これらが低いから担保されてたのだからね。

家計にたとえると、
「家の親父50万しか稼げないのに1000万も借金してるんだ。ほとんど俺が貸してるから心配ないけどね」
「隣の田中さんからも100万借りてるじゃん。急に返してくれって言われたらどうするの?」
「困る」

2015年12月1日火曜日

BREATH(キャラメルボックス 30th vol.5 クリスマスツアー)

29日の日曜日、新潟市りゅーとぴあまで演劇を観に行きました。
劇団キャラメルボックスのクリスマスツアーでタイトルは「BREATH」というお芝居です。
大筋はよくあるクリスマスのラブストーリーなのですが、一人の想いが様々なカップルの運命に波及していく様子が上手くまとめられたいいお芝居だと思いました。


 私は涙腺が弱い方なので、芝居で泣くことは珍しくはないのですが、嗚咽しそうになるというのは初めてでした。それもこれも、役者さんの素晴らしい演技によるものだと思っています。やはり、エンターテイメントでは、演者が何かしら伝えるというコミュニケーションの技術が何よりも重要なのだという事なのでしょう。

 つい先だって行われた新発田バンドフェスでは、私も何かしらお客さんに伝えられたのでしょうか?音楽的な能力はもちろん大事ですが、伝える力の重要性について考えさせられる良い機会でした。

 まあ、そんな理屈は置いておいても、すごくいいお芝居でしたので、東京公演12月10日からの東京公演はまだチケットがありそうなので、もし可能な方は足を運んでみてはいかがでしょうか?私も余裕があればもう一度見てみたいと思いました。







2015年11月20日金曜日

ドラムのスティック


ドラムのスティックにはいろいろ種類がありますが、わたしが高校時代から愛用しているのは、写真にある、Pearlの110です。
ちなみに写真では同じ形でも、デザインが違うモデルを並べてみました。昔はジェフポーカロモデルと銘打っていましたが、今はモデル番号の110とだけ書いてあります。どこの楽器屋にもおいてあり、かなりスタンダードなスティックだと思うのですが、同じスティックを使っている人に会ったことはありません。これに限らず選択肢はそれほど多くないはずのスティックが、かぶる事ってまずないって、ドラムあるあるだと思います。


2015年10月31日土曜日

いよいよ1000冊目!



2009年の1月に読書メーターに記録し始めてから、いよいよ1000冊目に突入する。
6年10ヶ月(概ね2500日)かかって、ようやくたどり着いた節目の数字だ。1冊平均310ページだったのでページ数で言うと31万ページになっていた。999冊目は百田尚樹の新書、1000冊目は東野圭吾の小説を読むことにする。
読書を始めた頃は東野圭吾の名前もうろ覚えで、芸人の東野幸治の名前で本を検索していたことを思い出し、以前から読みたかった天空の蜂をチョイス。これからは、図書館通いを控えて、読むペースが落ちても、蔵書を増やしていくようにしたいとおもう。

以上



2015年10月24日土曜日

「ポスターできました」

ポスターができました。

新発田バンドフェス

いよいよです!

2015年10月15日木曜日

「菊水本醸造と月桂冠上撰」


今日のお酒は、地酒部門から菊水本醸造、その他部門から月桂冠上撰です。
どちらもすっきりした飲み口が特徴のお酒。
菊水の本醸造は、一番搾りとは全く違う味です。菊水の辛口、四段仕込み、純米などのラインナップとも一線をかく本格派。

特に甘くもなく、辛くもなく、スッキリとちゃんとした味。私の知る限り下越のお酒でベストオブスッキリという味です。菊水の中では一番好きな味かもしれません。

月桂冠も鼻につくような辛さも、舌にまとわりつくような甘みもなく良い加減です。
似たような二銘柄でした。初めて飲んだ月桂冠は飲みやすく、全国区メーカーにありがちな、気になる甘みは全くありませんでした。割とオススメです。